ビジネスとしてのお弁当作りでも 作る気持ちは同じでないと


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こんにちは。
Instagramに、主に女子高生の娘へのお弁当を投稿しています、nao-everです。
Instagramに投稿されているステキなお弁当PICをみて
研究しています。
ブログには、投稿したお弁当の気づき、その他いろいろを
書いています。

試験が終わり、夏休み~みたいな日が続くムスメ。
お弁当作りもない日が続いてますので、
コレは過去弁で、ダンナ用です。

7月17日(金)7:45~8:00「NHKおはよう日本」で
子供用弁当の宅配をしてくれるサービスに
ついてのニュースがありました。
「FCN株式会社」
という会社でした。


ムスメのお弁当を委託しよう・・・としている訳ではなく(^^)

いえ、委託したくなるくらい 共感できるコンセプトの
お弁当サービスでした。
まず、ステンレス製のお弁当箱がかっこいい!
(ステンレス弁当箱派。)
使い捨てではない弁当箱を使用することで、
環境への負荷を軽減されています。

地産地消、国産国消、旬産旬消に取り組むことで
環境のみならず、美味しさ、栄養価もアップさせています。

和食であること、食材の新鮮さ、調味料にもこだわり、
さらに調理する人間も栄養士であるお二人に限定されています。

およそ日本の理想とするお弁当作りの要素をすべて取り入れた
お弁当宅配サービスなのではないでしょうか?
私も頼みたいです。

子どもの食事の支度は 最もタイヘンでありながら、
外部委託が難しい家事です。
身近なヒトが作ったということを含めて
子どもは栄養として食べているからです。

このようにお二人の顔を知り、その上でお弁当を受け取るのは、
家族の作ったお弁当同様に 子どもに安心感を与えます。
ニュース内でもコメントがありましたが
宅配システムを確立させて
ぜひ、子どもたちや親たちのためにも
お弁当ビジネスの成功モデルとして
店舗数が増えていってほしい と思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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